光が丘ギターサークル ラ・ルース
ギターサークル 『ラ・ルース』の紹介
ラ・ルース(スペイン語で"La luz"は「光」の意味)は2019年に閉校になった「NHK文化センター光が丘教室」のクラシックギター講座が前身です。クラシックギターにチャレンジしてみたい、ケースに入ったままのギターをもう一度弾いてみたい、更なるスキルアップを目指したいという仲間が集まっています。
活動方針
プロのギタリストの指導のもと、いろいろなジャンルの曲を選び、練習しています。また、メンバー相互の情報交換も交えながら演奏技術の向上を目指し、ギターの演奏を一緒に楽しんでいます。
会員構成
地域登録団体登録条件として、光が丘周辺住人(光が丘1~7、旭町1~3、土支田1~4、高松1~6)あるいは在勤者が会員の半数以上となるよう配慮しています。
活動場所
練馬区旭町南地区区民館で練習しています。


活動曜日
水曜コース:
活動日時は原則毎月第二水曜日の午前9~13時。
土曜コース:
活動日時は原則毎月第四土曜日の午後1~5時。
*水曜・土曜コース両方の受講もできます。
会 費
①講師謝礼
直接講師に半年毎の一括前払いとなります。
・月1回受講コース: 9,000円
・月2回受講コース:18,000円
②施設利用分担費
施設利用費を講師謝礼とは別に徴収いたします。
・月1回受講コース:6ヶ月分合計500円
・月2回受講コース:6ヶ月分合計1,000円
講師紹介
外部講師:ギタリスト児玉祐子(こだまゆうこ)氏
5才からピアノを始め、音楽の基礎を学ぶ18才でクラシックギターと出会い、 以後現在まで手塚健旨氏に師事。2002年~2004年までスペインに留学、マリア・エステル・グスマン氏に師事。現在、読売日本テレビ文化センター横浜校、池袋コミュニティカレッジ、楠音楽教室(国分寺)にてクラシックギター講師をつとめる他、ギターカルテット「アルカンヘル」、ギターアンサンブル「カンパニージャ」のメンバーとして活動。デュオ、ソロでの演奏活動も行う。

