2024.05.08 (水)F2024年5月8日読了時間: 1分児玉先生からレッスンの冒頭にチューニングのお話がありました。チューナーを使うのが一般的だが、これは音を目で確認している。本来は音を直に聞いてチューニングするほうが耳を鍛えるのによい。基準音(A)を音叉で合わせて、あとはユニゾンで調弦していく。音程が合っていない場合は、ひずみが発生するのでこれがなくなるまで調弦する。チューニング、奥深いです。
2026.05.23 (土)本日は昨日までの雨も止み、ラ・ルース仲間との楽しいギター練習日になりました。 設立以来5年になり、ギター音色への愛着が増々強くなってきたような雰囲気になりました。高齢者仲間が多いのだが、それでも当初のメンバーの殆どがその音色にほれ込んでいるようです。プロの女性ギタリストの丁寧な指導のもと、当初危惧した長続きしないのではというのが奇跡のようです。 レッスン内容はいつもの基礎練習から始まり、次に個々人
2026.05.06 (水)連休最終日のホリデーレッスンでした。 児玉先生より、練習法について興味あるお話がありました。 1.基礎練習の開放弦音出し練習でのアドバイス。 1弦、2弦、3弦を弾弦した時に3本の弦が均等に振動しているかを確認する。均等に振動していない時は音にばらつきがでる。i-m-aを均等な力で弾きバランスがとれた音をだす。目で弦の振動が均一かどうかを確認するのは、耳で音を聞くのと同じくらい重要である。 2.曲の
2026.04.25 (土)いつも通り基礎練習にじっくりと取り組みました。スラーの指では、正しい形を身体にも脳にも覚えさせるようなイメージかなぁと思いながら、正しいであろう形を目で見て耳で聞いて繰り返しました。 他の方々の演奏を聴くのも勉強になります。 メロディを引き立たせる事、曲の流れをとどまらせないように気をつける事等、課題が沢山あります。
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