2026.04.25 (土)O4月25日読了時間: 1分いつも通り基礎練習にじっくりと取り組みました。スラーの指では、正しい形を身体にも脳にも覚えさせるようなイメージかなぁと思いながら、正しいであろう形を目で見て耳で聞いて繰り返しました。他の方々の演奏を聴くのも勉強になります。メロディを引き立たせる事、曲の流れをとどまらせないように気をつける事等、課題が沢山あります。
2026.05.23 (土)本日は昨日までの雨も止み、ラ・ルース仲間との楽しいギター練習日になりました。 設立以来5年になり、ギター音色への愛着が増々強くなってきたような雰囲気になりました。高齢者仲間が多いのだが、それでも当初のメンバーの殆どがその音色にほれ込んでいるようです。プロの女性ギタリストの丁寧な指導のもと、当初危惧した長続きしないのではというのが奇跡のようです。 レッスン内容はいつもの基礎練習から始まり、次に個々人
2026.05.06 (水)連休最終日のホリデーレッスンでした。 児玉先生より、練習法について興味あるお話がありました。 1.基礎練習の開放弦音出し練習でのアドバイス。 1弦、2弦、3弦を弾弦した時に3本の弦が均等に振動しているかを確認する。均等に振動していない時は音にばらつきがでる。i-m-aを均等な力で弾きバランスがとれた音をだす。目で弦の振動が均一かどうかを確認するのは、耳で音を聞くのと同じくらい重要である。 2.曲の
2026.04.08 (水)今回からリガード練習は下降スラーとなります。 児玉先生から教えていただいた内容を備忘録としてまとめてみました。追記、修正がありましたらコメントをお願いします。 スラーの復習: ・音が高い方へスラーする場合(上行スラー)は、左手で弦を叩いて音を出す(ハンマリング・オン)。 ・音が低い方へスラーする場合(下降スラー)は、左手で弦を弾いて音を出す(プリング・オフ)。 ・スラー奏法により、フレーズをなめら
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