top of page

2025.04.09 (水)

  • F
  • 2025年4月9日
  • 読了時間: 1分

レッスン終了後に光が丘公園に行ってみました。公園の大きな桜の木はまだまだ見ごろで、たくさんの人が集っていました。

本日のレッスンでは、児玉先生から弦の交換時期についてお話がありました。チューニングが安定してきたら、そろそろ交換の時期だそうです。勘違いをしていました。チューニングが安定してきたら、そこから弦が生きてくると思っていました。

交換の目安は、ギターをたくさん弾く人では1~3ヵ月、それほどでもない人は6ヵ月くらいが理想とのことです。安価な国産弦で、交換回数を増やせば手軽にいい音が得られます。新しい弦に交換した後の開放弦の響きは格別です。また、弦交換は練習のモチベーションを上げる効果もありますね。

 
 
 

最新記事

すべて表示
2026.03.11 (水)

ギターを弾く際の全身のバランス、リガード練習のワンポイントアドバイスがありました。 *全身のバランス ギターを弾く際に、両腕(両手)に力が入りすぎていると指の動きが悪くなるので、全身の力の配分を心がける。 ギターを構えた時に、まずは骨格で全身のバランスをとる。そうすると自然と筋肉のバランスもとれる。腕だけではなく、全身に気を配ると力が体の内側に集まる。力の配分は7割を椅子(尻)に、3割を両足の床を

 
 
 
2026.02.28 (土)

今日は2月28日土曜ギターサークルです。参加者は6名です。今日は基礎練習の大事さが良くわかりました。弦に当たる指と爪深く入らず弦を引く事、凄く良い音が出ます!これからも基礎練習を大事に練習したいと思いました。

 
 
 
2026.02.11 (水)

「右手i、m、a指の練習について」 1弦ホ長調のスケール練習で、右手i-m以外の組合せでの練習について、下記詳しい説明がありました。 ・i-m  ギター以外でも日常的によく使う指使いで、この組合せを動作させる神経が全身に行き届いている。一般的によく使う組合せである。 ・i-a     人差指とクスリ指は長さがほぼ同じで、この組合せでの交互運動練習により速弾きが上達する。 ・m-a ギターでは、それ

 
 
 

コメント


bottom of page